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歴代iPhoneの壁紙

船橋店 2022年4月17日 2026年10月2日
歴代iPhoneの壁紙

2008年にiPhone3Gが発売され、14年の月日が流れました。

毎年新しいiPhoneが出るたびに、iOSも新しいバージョンがでますよね!

壁紙を変更してしまっている方は見る機会があまりないと思いますが、

大型アップデートのたびに追加される壁紙をご存じですか?

その歴代iOSの代表的な壁紙をご紹介します!

 

iOS 4~5

 

iOS 6

 

iOS 7

 

iOS 8

 

iOS 9

 

iOS 10

 

iOS 11

 

iOS 12

 

iOS 13 (ライトモード)

 

iOS 14 (ライトモード)

 

iOS 15 (ダークモード)

 

見たことある!!懐かしい!!ってなりましたか?

ちなみにiOS 1~3は、ただただ真っ黒な壁紙らしいです( ゚Д゚)

歴代の壁紙は、いまのiPhoneでも使えるのか

残念ながら、古いiOSに入っていた壁紙がそのまま現行機に引き継がれることはありません。iOSを更新すると、その時点で用意されている壁紙に置き換わります。当時の壁紙を使いたい場合は、画像として保存したものを自分で設定することになります。

壁紙の設定手順

「設定」→「壁紙」→「新しい壁紙を追加」と進みます。ここには天気や絵文字、写真シャッフルといったコレクションが並んでいて、ロック画面とホーム画面に別々のものを指定できます。

保存した画像を壁紙にすると、ぼやける・切れるとき

・画面より小さい画像を引き伸ばすとぼやけます。機種の解像度以上の画像を用意してください
・被写体が中央にないと、位置調整で切れてしまいます。設定画面ではピンチ操作で拡大・移動ができます
・ホーム画面の文字が読みにくい場合は、設定画面下部の「ぼかし」をオンにすると落ち着きます

ロック画面はもっと自由に変えられる

ロック画面を長押しすると編集モードに入り、時計の書体や色、ウィジェットを変更できます。複数のロック画面を作って切り替えることもできるので、壁紙と一緒に見直してみてください。