
米Appleは、12月6日(現地時間)にApp Storeの価格設定の変更に関する発表を行いました。
いままではApple側があらかじめ用意した価格帯にアプリ開発業者などが選んで提供していましたが、今回は新たに40円~140万円の幅を設け、約700種類が追加されました。
それにより開発者は約900種類の価格帯から提供額を選べるようになったとのこと。
為替変動にも対応しやすくなるため、月単位や下手すれば週単位などでAPP提供額が変わる可能性があります。
最近はずっと値上がり傾向なので、iPhoneやiPadで気に入ったアプリは早めにダウンロードしておくのもいいかもしれませんね(^^)
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