-
4月~9月国内携帯出荷数はiPhoneが首位
- 渋谷店 2022年11月16日 2022年11月16日 スマホ修理ジャパン代表 中嶋拓也

MM総研は上期(2022年4月~9月)の携帯電話出荷数はiPhoneが首位で、43.5%のシェアだったと発表しました。
また2022年度上期の国内携帯電話の総出荷台数は、前年度同期比8.5%減の1475.3万台となり、2000年度以降の上期出荷台数としては3番目に少ない台数で、内訳はスマートフォンが1395.1万台(5.2%減)、フィーチャーフォン(ガラケー)が80.2万台(42.3%減)とのこと。
相変わらず日本国内ではiPhoneのシェアが半数近くを占め、スマホユーザーの2人に1人はiPhoneということになります。
値上げしてもここまで人気を誇っているのは、ブランド力、高級感、所有することへの満足感など、iPhoneもしくはAppleの魅力が尽きないことにあるんでしょうね(^^)


