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バッテリー最大容量って知ってますか?
- 渋谷店 2022年1月11日 2022年1月11日 スマホ修理ジャパン代表 中嶋拓也

iPhoneのバッテリーは日々充電回数や使用状況や、使用年数で劣化していきます。
バッテリーの最大容量という項目でバッテリーの劣化具合が目で見る事が出来ます。
「設定」→「バッテリー」→「バッテリーの状態」→「バッテリーの最大容量」
バッテリーの最大容量の表示%が現在のバッテリーの状況になります。
最大容量とは
例えていうなら、使うたびに容器が減っていくコップがバッテリー。
そこに入れる水が電気です。
使うたび(充電するたび)にコップ(バッテリー)は目減りしていきます。
コップ(バッテリー)が目減りすると中に入れれる水(電気)は減っていくので、水(充電量)が新品の頃よりは入らなくなくなります。
新品で購入した時は100%表示ですが
充電したり、使用年数が経つとだんだんと%が減っていくのはこういった仕組みです。
appleではバッテリーの最大容量が85%で交換を推奨しています。
iPhoneの充電回数や、使用年数等でバッテリーが劣化していますと表示される場合があります。
75%以下になってくると突然80%あった充電が30%代にいきなり減ったり、突然電源が切れる現象が発生したりします。
当店では80%前後でバッテリーの交換をオススメしています。
バッテリーが劣化して最大容量が減って困ることがいくつかあります!
①突然いっぱいあった充電が20~30%に激減する
②充電がいっぱいあるのに突然電源が切れる
③突然電源が切れて起動できなくなる
④充電がたまらなくなる
⑤本体が熱を持ちやすくなる
⑥起動できる電気量が確保できずリンゴループになる(起動不可)
⑦バッテリーが膨れて画面が浮いてくるor液晶に干渉して画面に線や画面が割れる
等々
バッテリーは使用していれば減っていくものです。
あまり充電されない方でも、車での充電やモバイルバッテリーでの充電使用年数によっては劣化していきますし。
しばらく使ってなった端末を使うのに充電したりすると急に劣化が進んだりします。
使用して1年、1年半と経ってきたらバッテリーの最大容量のチェックをして、最大容量が低下していたらバッテリーの交換をして突然電源が入らない!を回避しましょう!
appleでもバッテリーの交換はできますが、数日お預かりデーターは基本的には消えてしまいます。
が、当店ではバッテリーの交換時データーにかかわる部分に触れずに交換をしますのでデーターそのままです!
そのうえ、即日修理、即日お渡しです!
川越市でiPhoneのバッテリー交換をするなら…
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