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AirPodsProの便利な機能
- 渋谷店 2021年2月8日 2021年2月8日 スマホ修理ジャパン代表 中嶋拓也
わたしはずっと有線イヤホンを使っていました👂
有線イヤホンと違い、ワイヤレスイヤホンは
ケーブルがないので絡まったりせず色々と使いやすそうだなとは思っていましたが
流行りのワイヤレスイヤホンを使わなかった理由はイヤホン自体の充電を気にするのが嫌だったからです😑
しかし最近ありがたいことにAirPodsProをプレゼントで頂いたので
これを機に有線イヤホンとはおさらばすることにしました👋
(念のため、充電がなくなった時用に有線イヤホンも持ち歩いていますがw)
AirPodsPro

以前までのAirPodsは耳につけるところが硬い素材のインナーイヤー型でしたが
AirPodsProは外れにくく、密閉性が高い、ぷにぷにシリコンのカナル型になりました。
わたしは有線イヤホンの時からカナル型を使っていたので違和感なく使えました。
今更ですが、AirPodsProのすごい機能を紹介します!
ノイズキャンセリング

ノイズキャンセリングは、人混みや電車内などさまざまな外部の騒音を低減してくれる機能なのですが
これがわたしの一番の押しポイントです!
道を歩くときに後ろから車が来ているかわからず少し怖いと思うくらい
初のノイズキャンセリング体験は素晴らしかったです!
上記のように車に気づかず事故にあってしまう・・ということがないよう
さらに便利な機能があるんです。
外部音取り込み機能

その名の通り、外の音を取り込む機能で、イヤホンから曲がながれていても外の音も聞こえるというもの。
イヤホンを付けていないような体感を味わえます。
この機能は実際試してもらうのが一番すごさをわかってもらえると思います。
この機能を使えばイヤホン使用時でも車通りが多い道も安心ですし、
コンビニで買うものを選んでるときはノイズキャンセリングで音楽を楽しみ、
レジについて店員さんの声を聞きたいときは外部音取り込みに切り替える!
そんな使い方ができてわたしはすごく感動しています(笑)
感圧センサー

この感圧センサーを押すことにより、その回数によって曲の再生・停止、曲送り、曲戻しができ、
長押しでノイズキャンセリングと外部音取り込み機能の切り替えもできるんです。
1回押し:曲を停止・再生
2回押し:次の曲へ移る
3回押し:前の曲に戻る
長押し:ノイズキャンセリングと外部音取り込み機能の切り替え
ノイズキャンセリング機能も外部音取り込み機能もオフにしたい場合、設定から変更可能です。
どちらの機能もオフにした場合はこれまでの普通のイヤホンということです。
オフにして使用した方が稼働可能時間は長いようです。
密閉性が高いので音漏れしない

わたしは10段階中5~7くらいの音量で音楽を聴いていますが、音漏れは全くしないです。
(実際音漏れしてないか確認してもらいました)
爆音だとどうかはわかりませんが、
周りの方に迷惑が掛からないよう&ノイズキャンセリング使用時は事故に気を付けて使用したいと思います!


