TOP > 新宿店 > 新宿店スタッフブログ
新宿店
スタッフブログ

iPhoneXR の画面破損もiPhone修理ジャパンにお任せください!2020.01.19

落として画面がボロボロに…実は40分で解決します!


 

どうもこんにちわ!iPhone修理ジャパン新宿店スタッフDです~

今日はですね、iPhoneXRの画面がバキバキというか、ボロボロッ!てな状態でお客様からご来店
頂きました!
アスファルトなのか、高所から落としたのか分かりませんけど、結構な破損状態でした(-_-;)

まずは、破損状態の方から見て頂きたいと思います!!

 

 

 

持ち込み時の状態




ではでは、今回はこちらのiPhoneXRの修理を行っていきたいと思います!

どうですこの状況。

上の方はバキバキ、液晶はパッキーン割れてますね(;゚Д゚)

よくぞ液晶映ったなぁ~キミ!って感じです(;^_^A
こんな壊れ方しているのにも関わらず、FaceIDはちゃんと反応していました。(上が割れているからちょっと反応鈍かったけど)

タッチ操作は出来なさそうな雰囲気を醸し出していましたけど、操作も出来てました。
なかなか頑丈やなキミ!って感じでした笑

まぁ本体側は無事みたいなんで、ちゃちゃっと画面交換していこうかなと思います!

早速バラしていきましょうっ!

 

 


いざ画面修理




この作業をやらないと話になりませんね~

iPhoneもiPadも開けないと交換できませんから、この工程は100憶%あります。
ここで、修理屋あるあるなんですけど、、、、

iPhoneXRって、見た目はiPhoneXとかと似ているんですが、実際は比べるとXRの方が大きいんです。(知ってるとは思うけど)
ほいで、液晶のタイプも全く別モンなので、液晶の厚みがiPhoneXに比べると「分厚い」いんです!!

これが修理で開ける際、割と面倒な所でして(-_-;)
開ける時の感覚が、iPhoneXはススーッと開けられるのに対して、XRはグイグイやらないとパネルが開かないんですっ!
耐水レベルが高いので、圧着密度が高いのか、iPhoneXと同じようにな行かない機種なんですよね~

因みに、耐水レベルはIP67等級なので、スペック上ではiPhoneXsよりは耐水レベルが低いです。
とは言っても、開ける時の硬さを考えると、XRの方が密着しているように感じるので、実際はXsと同じぐらいの耐水レベルなんじゃないかなーと修理する度に思ってます。(本当にガッチリ圧着されてるんですよ。マジで)

 

とまぁ話を戻して、パネルを本体から分離させる作業に移ります~

 

 


プレートを外して、コネクターを3ヵ所外す




ここで、液晶を分離する最後の工程で、プレート外しとコネクター外しを行っていきます。

まず、iPhoneXRは、iPhoneXと構造が違うお話をチラッと先程させて頂きましたが、ここの構造も全く違います!
XやXsに関しては、基盤が2層構造に変更されているので非常にコンパクトに設計されているのが特徴です。
ですが、iPhoneXRに関しては、iPhone7や8と同じような縦長の1層の基盤で作られています。

何故かというと、そもそも液晶の種類が違うからではないかと思われます。
有機ELと液晶(LCD)は発光に仕方も、違いますし、制御の仕組みも同じCPUであっても違うはず・・・
又、節電能力がXRが上なので、そういった観点から基盤の構造が違うのではないかと私は考えています。

そんな話を挟みながら、近接センサー・液晶のコネクター3ヵ所と、電気を完全にカットする為に、バッテリーのコネクターも
外して、液晶パネルを取り外します。

 

 

 



取り外したとはこんな状態です。

お次は、液晶に付いている部品を新しいパネルに移植する作業を行います。

 

 

 


プレートと近接センサーを移植




最初の移植作業はこの「近接センサー」です!

近接センサーケーブルは従来のiPhone全てについているケーブルです。
今までも移植して画面交換をしてきましたが、iPhoneX以降からFaceIDが採用されるにあたり、
この近接センサーケーブルも、iPhone7のホームボタンと同じく「ペアリング」されるようになりました。
その為、このケーブルが壊れてしまうとFaceIDが使えなくなってしまうので、慎重に取り外します。

とは言っても、固定しているのは4本のビスとアングルではめ込まれているだけなので、慣れてしまえば
お茶の子さいさいです♪(←古い)

 

 

 

 

 



最後は、このパネルに付いている銀色のプレートを取り外します。

この銀プレートですが、実はiPhoneXやXsには付いていない部品になります。
iPhone7や8までは同じようなプレートが組み込まれていたので、それらと同じ仕組みという事になります。
(何故か液晶のパネルのiPhoneには全て使われていますが、何故なのかは不明)

それはさておき、プレートを外していくのですが、固定しているビスが9本?ぐらいあるので、これを全部外します。
外すのは良いんですけど、外したとは、ケーブルがプレートにくっついているので、これの粘着を剥がして
ようやくプレートを外す事が出来ます。

 

 

 

 

 

 



全バラシが終了しました!

液晶を完全に分解するとこんな感じです。
iPhoneXだとこの工程がないので、非常に楽なのですが、XRになると少し面倒です・・・(;´Д`A ```

 

 



さて、あとはこの新品のパネルに全て移植していこうと思います!!

 

 

 

 


移植完了&パネルテープ貼り直し




はい!これで移植作業は終了です。
逆の手順での組み付けなので、さほど苦労しなかったです。(慣れてるからね。そりゃぁ)

次の工程ではパネルを本体に組んでいく行程になるのですが、その前に!!

 

 

 

 

 



忘れちゃいけないパネルテープの張り直し作業を行います!

パネルを取った後はどうしてもテープの残骸が残ってしまうので、必ず本体側のテープの残りを取り除いて
綺麗な状態に清掃する必要があります。

画像のAfter写真の状態になるまで、作業用アルコールで綺麗に清掃します。

 

 

 

貼り直し完了




パネルテープの貼替完了しました!

この上にある青いテープを剥がして、早速組み付けていきます。

 

 

 


組み付けして動作チェック!




ほいっ!組み付け作業完了しました!

逆の手順で作業するだけなので、間の様子はカットさせて頂きました笑

見てください!この違い!
元々バキバキのパッキーン状態だったのが、交換した後はこの通り!!
見違える綺麗さですね~

作業時間は40分で終わりました!
通常は30分くらいなんですけど、XRはパネルの分解に時間が多少かかるので、ちょっと時間が掛かりるんです(;´・ω・)
この後に、動作確認をしてチェックが終わったら、お客様にお渡しして完了です!

以上がiPhoneXRの修理事例のご紹介でしたっ!

 

因みにですが、新宿店ではXRの画面修理以外でもバッテリーの交換も出来るので、バッテリーの持ちが悪くなった~
なんて時は、是非当店にお任せくださいね(^^♪
最後までお読みいただきありがとうございました!

次回もお楽しみに~~~

iPhoneXsMax で液晶が映らなくなってしまった!?そんなトラブルもお任せください!2020.01.16

突如画面が映らなくなってしまった故障も30分でお直し可能!


iPhone修理ジャパン新宿店です!
本日はハイスペックスマホiPhoneXsMaxの画面修理でご依頼を頂いたのでご紹介いたします!

他店でも、今回の様な故障でのご来店が非常に増えているという情報も入っており、
都内だけではない模様です・・・・(;´∀`)

今月も中間地点に差し掛かっておりますが、これで何台目になるのかな・・・・(;´・ω・)

 

 


iPhoneXやiPhoneXsでも同様のトラブルが多発!!




実はというと、iPhoneXやXsでも多発しています。
しかしながら、よもやiPhoneXsMaxでも同じような症状でご来店があるとは、、、
iPhoneの中でも高額中の高額のスマホなので、壊れた時はお客様もさぞショックだったご様子でした。
お持ち込み頂いた端末の画面を見てみると一部おかしな箇所を発見しました。

 

 

 


左上部分にモヤの様なものを発見!!




この丸印の所を見て頂けると分かると思いますが、モヤの様な部分があるのが分かりますでしょうか?
よく液晶破損で、「液漏れ」の様な黒いシミが出来ると、このように画面が真っ暗な状態のときにモヤみたいな
物が出来ます。

液晶が映らなくなってしまったのが、画面内部の液晶のみが破損が原因でした。
しかし、本当に交換で直るのかどうかは修理して見ないと分からないのですが、お客様はせめてデータだけでも取り出したいとのご希望でしたので、とりあえずは画面交換で修理する運びとなりました。

ではでは、早速修理を始めていきたいと思います!!!

 

 


パネルを本体から取り外す




まずはパネルを開ける作業から行います。
iPhoneXsMaxといえど、基本的な構造がiPhoneXとほぼ同じ設計になっているので、同じ手順で開封します。
パネルテープが意外と強力なので、慎重に工具を使って外していきます。

 

 

 

 



パネルを開ける事が出来たら、写真にあるプレートを2ヵ所についているビスをそれぞれ外していきます。
iPhoneXやXsに関してはプレートは1枚なのですが、iPhoneXsMaxに関しては2枚のプレートに分かれているので
それぞれ外す必要があります。

 

 

 



プレートが外れたら、コネクターを外す作業を行います。
写真にあるコネクターは、近接センサーのコネクターです。
ここの部分はコネクターを外す前に、一部分にだけ粘着テープで固定されている部分があるので
そこを作業用アルコールで剥がしてから、コネクターを外します。

 

 

 



残るは、液晶から伸びているコネクター2本を外せば、液晶を取り外す事が出来ます。
ここまでの作業は10分程度で進みました。

次に新しいパネルに近接センサーケーブルを移植する作業に移ります。

 

 

 


近接センサーケーブル移植




続いて近接センサーの移植作業を行います。

取り外しはそれほど難しくはありません。
まずは、3本のビスを全て外します。固定されている部分はここにしかないのですが、ビスを外しただけでは
ケーブルを取り出す事は出来ません。

近接センサーケーブルには、透明のアングルという位置を固定する枠にはまっているので、アングルごと
外す必要があります。
アングルが無いと、センサーの位置がズレてしまうので、アングルも一緒に移植する必要があります。
という事で、アングル諸共、一緒に取り外します。

 

 

 



取り外したとは、新しいパネルにはめ込み、再度ビスで固定してあげるだけで完了です!
組み付け自体は一瞬で終わるので・・・

外すてしまえばどうという事はないっ!!って感じです。

さてさてさーて、と言う訳でここまで作業が完了したので、元の状態に組み付けていきます!

 

 

 


と、その前にパネルテープを張り替え!




パネルを分解する最初の手順で、テープの接着からパネルを剥がしたので、本体側に
ある程度テープの残骸が残ってしまいます。

なので、これを綺麗に取り除きます。
中途半端に残ってしまうとテープがしっかり張り付かないので、綺麗に残らず、洩れなく、清掃します。

 

 

 

いざ、組み付けっ!




下準備も全て完了してので、早速組み付け作業を行いますっ!!
今度は逆の手順で組み立てていき、その後起動させます!!

その結果は・・・・

 

 

 


無事に起動(∩´∀`)∩




という事で、無事に起動できましたよっと(`・ω・´)b

タッチ操作等も確認しましたが、全く問題なく動作しました!
充電も出来るし、音も鳴るし、振動もするし、カメラも使えるし、、、、

全く問題なっしー♪

これで全ての作業が完了しました!
なんと30分で修理出来ちゃいましたーー!

お客様にお渡しした時も、「うあ~~!動いてるー(´;ω;`)」ってテンションでした笑

喜んで頂けて、修理した甲斐がありましたね~
完全復活して本当に良かったです!

以上がiPhoneXsMaxの画面修理の修理事例でした!
これをご覧の方で、故障でお困りの方は、まずは一度壊れた端末をお持ち込み下さい!
今回の様に、部品交換で修理できるかもしれません!
是非お気軽にご来店下さいませ!!

 

最後までお読みいただきありがとうございました!

 

iPhone Xs が突然画面が真っ暗に!?意外と多いトラブル事例をご紹介2020.01.10

iPhoneX以降のモデルは液晶が壊れやすい!?


 

iPhone修理ジャパンスタッフDでございます!
2020年が始まり、早くも10日が過ぎた今日この頃・・・・
当店では年始早々に、iPhoneXsの修理のご依頼を頂きました。

修理結果は、無事にお直しが出来ましたが、修理の流れと一緒に、iPhoneX以降のモデルにある
よくあるトラブルをご紹介させて頂きます!

 


お持ち込み時の状態~修理までの流れ




症状としては、画面が真っ暗になり映らなくなってしまった状態でお持ち込みされました。

画面は真っ暗なのですが、実は本体側はしっかりと動いている状態なのです。
充電ケーブルを挿しこんだ時に「ブルッ」と振動しますし、マナースイッチをON・OFFした時にも反応していました。

診断結果は「液晶破損」と判断したので、画面交換で修理していきます。

 

この様な症状は、実はiPhoneX以降の有機ELのモデルには「あるある」の事例なのです。
一般的に従来のiPhoneでは「ガラス割れ」修理でご来店される方が殆どです。
しかしながら、iPhoneX以降のモデルになった途端に、急激に液晶修理でご来店されるお客様が増加しました。

今回は、店舗でしか分からない「修理でご来店されたお客様の破損事例」もご紹介します。
当店の系列店での修理事例も一部参考としてそちらも一緒にご覧ください。

 


液晶破損の修理事例



① 液晶に縦線が入る


まず最初にあった事例として「縦線が出てしまう」という破損事例です。
縦線にも様々あります。

画像の様に「細い線がの様な縦線」「液晶の左側もしくは右側の部分に1㎝程の縦線」等
一筋に縦線と言っても症状の出方はそれぞれです。

修理事例URL : https://iphone-shuuri.jp/shop/tokyo/shibuya/blog/3087/

 

② 画面の一部分のみタッチが効かない


続いては「タッチ不良」の破損事例です。

この症状もお客様によって様々あります。
・縦列の一部のみ効かない
・画面の右半分だけタッチが効かない
・一部のアイコンの所だけ反応しない
・上から下に(もしくは下から上に)スワイプした時にメニューバー出ない
・3Ⅾtouchが反応しない又は、しずらい

等の上記の様な症状等が挙げられます。

 

 

③ 液漏れの様に、一部が黒ずんで見えない


次にある症状は「液漏れの様に黒ずんで見えない」という症状です。
これに関しては、完全に液晶が割れていなければ出ない症状なので、一目で液晶破損と判断できます。

かなり強い衝撃を与えてしまった場合に起こりやすい症状です。
この場合、ガラスも割れているケースもありますが、ガラスが割れていないのに内部だけ割れているという事例も存在します。

修理事例URL:https://iphone-shuuri.jp/shop/tokyo/shinjuku/blog/7557/

 

④ 勝手に画面が動き出す


最後は俗に言われる「ゴーストタッチ」という現象です。

何も操作していなくても突然アプリを開き始めてしまったり、文字を打たれてしまう等の症状の事を言います。
常に誤作動している場合と、稀に誤作動してしまう場合がある為、後者の場合はすぐに確認が出来ない場合が多く
修理屋としてはちょっと厄介・・・・

又、基盤側タッチセンサーが破損している場合は画面交換でも解消されないもある症状です。

 

以上が今まで多くご依頼のあった液晶破損の修理事例です。

 


【 何故こうも弱い?有機ELディスプレイ 】




 

何故ここまで液晶は破損しやすいのでしょうか?
その謎を個人的に考察してみました。

 


【 割れてしまう原因は重さにある? 】




今回はiPhone7とiPhoneXのパネルで解説していきます。

そもそも液晶と言われている「LCD」と有機ELである「OLED」ではそもそもの構造が違います。
液晶は合計4枚のフィルターで構成されています。

対して有機ELは、液晶に比べて部品点数が少ない特徴があります。
又、液晶はライトで照らして映し出しますが、有機ELは一つ一つが発光して映し出す構造になっているので
液晶の様にフィルター等を使う必要がありません!

これにより、iPhoneX以降の有機ELディスプレイは非常に軽く作られています。

 

 



しかし、この液晶が軽いという所に私は盲点があると推測します。

まずiPhoneX以降割れにくくなるように、表面のガラスには「ゴリラガラス」が採用されており、従来のiPhoneよりも割れにくくなっています。
ですが、液晶そのものは非常に軽く軽量化されている上、有機ELは柔らかい性質なので、液晶自体は衝撃に強いとは言い難い物となっています。

更に言えば、液晶は軽くなりましたが、本体その物は従来よりも重くなっています!!

 

例えば、iPhone7の重さは138gなのに対し、iPhoneX以降のモデルは170g以上あります。
液晶自体は10g~20g程度と考えると本体自体が非常に重い事になります。

恐らく、iPhoneX以降に関してはガラスの強度は上げたが、本体自体が重い為、落とした時の衝撃が従来よりも強くなってしまい、尚且つ硬いガラスな為、衝撃がダイレクトに液晶内部まで届きやすくなってしまっている事が原因で破損しやすくなっているのではないかと思われます。

当店でiPhoneXやⅩsで修理に来られるお客様の7割以上がガラスではなく液晶破損による修理でご来店されるケースが多いのは
そのせいなのではないかと・・・・(;´∀`A

重ければ重いほど、落下した時の衝撃は強くなるものです!
お使いの方は、くれぐれも取り扱いに十分お気を付けください!!!!


 

 

それでは修理の方に戻りましょう!!

 

 

フロントパネルを取り外す




まずは、お決まりのパネルを外す作業を行っていきます。

iPhoneXsはiPhoneXとほぼ同じ構造になっているので、分解手順は同じです。
パネルを開けた後は、内部のプレートについているビスを外せば、コネクターが外せるようになります。

 


近接センサーを移植




パネルを外す事が出来たら近接センサーを移植します。

これが無ければFaceID使用できませんので(;^ω^)

因みに、この近接センサーケーブルは、水没した時にとても壊れやすい部品です。

過去に、水没した事によってFaceIDがしっかり機能しない事例が多発した事がありました。
他店舗での事例を参考までに載せておきますので、是非ご覧ください。
参考URL : https://iphone-shuuri.jp/shop/tokyo/akihabara/blog/6157/

 


 

移植が完了したら、パネルを組み付ける




移植作業が完了したら、パネルを本体に組み付けます。

組み付ける前に、本体側に新しいパネルテープをしっか張り替えてから組み付けます。

最初に分解した逆の手順で元の状態に戻していきます!

 

 

 


起動確認及びタッチ操作等の動作確認をして完了




起動が無事に確認出来た後は、以下の内容をチェックします。

・タッチ操作
・3Dタッチ
・近接
・FaceID
・マナースイッチ及びボリュームボタン
・スピーカー
・電話機能
これらをキチンと動作確認をして問題なければ全ての作業は終了です!

 

ここまでで作業時間は30分程度でした!
この手のモデルは、付いている部品が本当に少ないので修理屋目線で見ると本当に楽です(笑
楽と言っても、経験があってこそなので、自己修理だけはオススメ出来ません!!!
この様に壊れてお困りの方は、是非当店にお任せくださいね(^^♪

最後までお読みいただきありがとうございました!!!!