
AppleはiOS16.3.1がリリースされたことにより、16.3の署名を停止しました。
一度iOS16.3.1にアップデートしてしまうと、iOS16.3には戻せない(ダウングレード)できなくなるということです。
最新のiOSにアップグレードした後に重大なバグが発生した場合、Appleデバイスを以前のバージョンのiOSに復元することが役立つ場合があるとされていますが、今回の措置は16.3.1にしてもバグやエラーが生じなくなったことの裏返しでしょうか。
データ保護は老若男女問わず自己責任なので、アップデート前にはバックアップをおすすめします!
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