-
若者ほどiPhone所有者が多いという結果に
- 船橋店 2022年12月5日 2022年12月5日

【7年前よりも若者比率が高まる】
NTTドコモモバイル社会研究所によると「2022年一般向けモバイル動向調査」において、iPhoneユーザーの割合は46.6%で7年前よりも高くなっており、特に20代では70.3%、15歳〜19歳では66.8%と7割前後を占めるとの調査結果を公表しました。

またiPhoneユーザーのうち53.3%が7年前よりスマホを所持しており、Andoroidよりもスマホデビューが早いというデータもあり、所有満足度もiPhoneの方が高いそうです。
Andoridと違ってiPhoneだとAppleという同じメーカーだし、使い方やアプリなども共有できるので、友達同士でやりとりするにはiPhoneの方がいいということでしょうね。


