
作家活動をしている咲蔵風人さんという方が、バスにスマホを忘れてしまい、バス会社に問い合わせをしたところ、無事に発見されたそう。
ただその特徴を説明するにあたり、スマホケースは本のようなデザイン、帯を模した位置には「今、最も私に読まれている本」「売上100万部のベストセラー」「もはや、スマホを見ている場合ではないのだ!」といったキャッチコピーが書かれており、咲蔵さんは担当者の質問に「えっ!? あー……」と戸惑いながらも、「売上100万部のベストセラー」などの文言を伝える経験をしたとのこと。
他人とは一線を画すデザインなので、誰にも取られず落としたスマホをすぐ発見できたのかもですね(^^)
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