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【iPhone】バッテリーの最大容量とは?

船橋店 2022年7月10日 2022年7月11日
【iPhone】バッテリーの最大容量とは?

iPhoneの設定アプリから現在のバッテリー劣化度を確認できるって知っていましたか?

 

 

iPhone6 以降の機種で iOS13 から対応している機能で、

「設定」>「バッテリー」>「バッテリーの状態」から確認できます。

 

 

Appleによると、iPhoneのバッテリーは

フル充電サイクルを500回繰り返しても80%程度の容量を維持するように設計されています。

 

「フル充電サイクル」とは、バッテリー残量が0%から100%まで充電されることを指します。

たとえば、バッテリー残量が50%の状態から100%まで充電した場合は、0.5サイクルとしてカウントされます。

 

バッテリー状態の一つの目安として、

最大容量が80%を下回ると、体感でも電池の減りが早くなったなぁと思う場面が増えてきます。

 

さらにバッテリーが著しく劣化した場合は、下記のように表示されることもあります。

 

一度劣化したバッテリーは、回復することはありませんので

バッテリーの交換や本体の買い替えを検討しましょう!

 

 

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