2023年11月24日
低電力モード
バッテリーの充電残量が少なくなったときに
低電力モードを使って消費電力量を抑えることができます!
低電力モードがオンのときは使い続けられる時間が長くなりますが
一部の機能は制限されるので注意してください。

スマホ修理ジャパン
小岩店
2023年11月
バッテリーの充電残量が少なくなったときに
低電力モードを使って消費電力量を抑えることができます!
低電力モードがオンのときは使い続けられる時間が長くなりますが
一部の機能は制限されるので注意してください。

iPhoneやAndroidの買い替えのタイミングはいつ頃かという事を考えた事はありますか?
当たり前ですが同じ端末は10年は使えません。
使い方によりますが4年~サポートが切れるギリギリまでが限度だと思います。※iPhoneの場合
Androidはセキュリティー更新や新しいバージョンが提供されなくなったら即買い替えをお勧めします。
ゲームしてる人は種類にもよりますがかなり重たい物もサクサク遊びたい場合は毎年買い替えるか長くて3年が限度じゃないかなと思います。理由としては新品の時と同じ動きが出来るのが3年が限度とされています。あとは毎年新しいバージョンが来る度に重たくなっているというのが現状です。
もし今使ってる端末に不満や上記に当てはまっている場合は買い替えましょう。
セキュリティーや情報漏洩には気を付けましょう。

FaceIDは2017年に発売した「iPhoneX」から搭載されました。
iPhoneSE以外には搭載されています。
このFaceIDは世代が新しければ新しいほど性能が良くなります。
iPhone12以降でiOS15.4以降はマスクしても認証が通るようになっています。
iPhone13以降でiOS16.0以降にすると横向きでの認証が通るようになっています。
とこんな感じで使い勝手が良くなっているので新しいFaceIDを使いたい人やiPhone12以前の人は買い替える価値はあると思います。
個人的にはtouchIDよりFaceIDの方がセキュリティーが高いと思います。
なんかリークではiPhoneSE第4世代はiPhone14筐体を使ってUSB-Cに変わりFaceIDになって広角カメラは単眼で4800万画素になるみたいなので今現行で売っているiPhoneSE第3世代よりコスパはとても良いんじゃないかなと思います。
最近はホームボタンの付いてるiPhoneには最適になっていないと感じる事があります。
ここ最近は物理SiMとeSiMの二つがあります。物理タイプはガラケーの時代からあり昔は標準サイズでしたが徐々に小さくなり今のnano SiMとなりました。
eSiMは2018年のiPhoneXS XSMax XRで追加されました。Androidで使えるのはGoogle PixelとGalaxyのハイエンドとXperiaのハイエンドが使えます。
ここ最近はデュアルSiMに対応しているので一つの本体に二回線を切り替えて使えるようになっているのでとても便利です。
物理SiMは基本的にどの端末からでも使えますがeSiMは対応している端末じゃないと使えないのがいまいちな所です。
最近は物理SiM+eSiMが普及し始めてるみたいですが一部の国は物理Dual SiM対応の特別仕様がありそれを輸入して日本やほかの国で使ってる人が多いみたいです。
一長一短な所もありますがお互いに使い勝手が良くなればいいなと思いました。
